病めるTwitterを止める

unsplash-logovisuals

Twitter(ツイッター)を知らない人はいないよね。

どんな印象だろ?
わけのわからないガキが非常につまらないハッシュタグを使いまくるゴミみたいなツール。と思う人もいれば
世界最大の拡散ツールで、有益な情報をいち早く知らせたい人に知らせたい時に届けてくれるツール。と思っている人もいる。
天と地ほどの違いだけど、僕はTwitterというツールは爪を噛む悪い癖のようなモノで病めるツールだと思っている。
爪を噛む人を気にもしない人もいれば、気になって嫌気がさす人もいるよね。僕は後者。

誕生した当時から最近まで、営業ツール的な役割を担うといいながら、全員に進めてきたけど、今年は違った。
ジャック・ドーシーというケツの穴の小さい、エゴサーチ専門部署まで設けるようなビビリオネアをケナしてみた結果、僕の電話番号のアカウントはすべて凍結された(笑
いや、これは、きっと妄想なんだと思うけど、本当に僕の電話番号で登録しているアカウントは稼働しているモノだけで30近く有り、全てが凍結されたんだから、関連性があるのかもしれない(笑

個人的にも誕生した時から何度もアカウントを変えて使ってきたけど、今のTwitterは帝国化し、運営ポリシーもガチガチで全く面白味がない。
個人のつぶやく自由を奪うツールと言っても過言ではない。
アメリカの大統領は使うのに、北朝鮮の金正恩は使わない。

使えば使うほど自由を奪われるツールでしかない。

ということで、広告媒体のエンゲージメントにも触れたいけど、分かる人にはわかる。
とりあえず、Twitterというツールを日本企業の拡散ツールとして認めるわけにはいかない。
これが結論で、その陰で着々と優位性を高めているInstagramやFacebookを見直して行きたいと思う。

なぜなら、彼らはAIによる自動化ツールなんかよりも、サポートや営業に力を入れているから!
Twitterなんてしてたら、必死でフォロワー獲得しても、AIが凍結したとか云われちゃうからね(笑

ジャック・ドーシーという無能なコンピューターオタクのビビリオネアのツールなんだから。
Too many cooks spoil the broth.

関連記事

  1. ワールド・ワイド・ウェブ

  2. グーグルクロームが安全ではないダウンロードのブロックを開始

  3. こんなサービスに要注意

アストロワークスブログ

  1. Photo by Manuel Cosentino on Unsplash